男優の話題やプロフィールがわかります。
... 見るのは、漢字二文字の レジスタンス・シネマ3本立て、ロベール・ブレッソンの「抵抗」、ヴィットリオ・デシーカの 「屋根」、アンドレ・マルローの「希望」です。もしこれで足りなければ、ジャン・ヴィゴの 「新学期・操行ゼロ」まで行きます。 ...
暗すぎる、この終わり方。 でも子役の名演技が光る作品。 イタリアのネオリアリズムに影響を与えた監督、ヴィットリオ・デシーカ。彼はこの作品で一般人を俳優に抜擢し、セットを使わずにすべてロケを行ったそうです。全てはリアルな映画を作るため。 ...
... 監督はヴィットリオ・デシーカ。 いまやお気に入りの「ひまわり」(1970)をリアルタイムで観て以来、デシーカ 作品をさかのぼってみました。 印象に残るデシーカ作品は ①「ひまわり」(戦争による悲劇の別れ。 ...
... 靴みがき(ヴィットリオ・デシーカ 46) 冒頭の馬の乗る少年達、素晴らしい躍動感。だからこそそのあとの悲劇が際立つ。ラストは感動。3階建ての刑務所の撮り方と使い方が上手い。 ビデオの状態が最悪。 ...
ひまわり(1969年) 監督:ヴィットリオ・デシーカ 音楽:ヘンリー・マンシーニ 出演:ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニ ミニ・シアターでリバイバル上映するというんで行く気満々だったのが、カゼ引いて上映期間を逃してしまった。 ...
... 侍(黒澤明) 七年目の浮気(ビリー・ワイルダー) シックス・センス(M・ナイト・シャラマン) 自転車泥棒(ヴィットリオ・デシーカ) 至福のとき(チャン・イーモウ) 市民ケーン(オーソン・ウェルズ) 下妻物語(中島哲也) シャイニング ...
... ロシアの可憐で美しい妻。 みんなみんな、ひまわりだったのでしょう。 強く見えても、本当は悲しいほど弱い人間。 戦争の悲惨さを角度を変えて描いたヴィットリオ・デシーカ監督、う~んやっぱりすごい。
... ジャン・コクトー監督)、『終着駅』(ジェニファジョーンズ主演、ヴィットリオ・デシーカ監督)、『邂逅(めぐりあい)』(フャルル・ボワイエ主演、レオ・マッケリー監督)、『心の旅路』(ロナルド・コールマン主演、マービン・ルロイ監督) ...
... ヴィットリオ・デシーカ監督が ジェニファー・ジョーンズ と ロック・ハドソン 主演で 映画化しています。50年代ハリウッド映画の王道を行く悲恋もので、何気に感動した記憶が・・・。 ...
... シドニー・ルメットの「十二人の怒れる男」、ブリジット・バルドーの「素直な悪女」、ヴィットリオ・デシーカの「屋根」等々、他局ではなかなか観ることの出来ない作品を放送してくれました。しかしこの番組も現在ではもうなくなってしまいましたが。 ...